2008年5月31日土曜日

ガソリン値上げ・再び!

一カ月前のあの光景、再び!

夕方、同僚から電話が入る!

「だめです、いっぱいなんで今日の給油は、止めておきますわ!」

私が、先月4月の30日のブログに書いたあの給油待ちの列!

明日から、ガソリンの再度値上げ。

170円台突破とも言われている。

こうなったら、近くのところは歩いて移動。

ガソリンの代わりに脂肪を燃やしましょう! (^_^)b

2008年5月30日金曜日

ゼクシィと

今日の、タモリの『笑っていいとも!』のあるコーナー。

ゲストが、プロポーズを川柳で表現。

誰の川柳が優秀かを、お客さんが投票します。

第一位は、友近さんのこの作品。

『買ってきて タバコと珈琲と ゼクシィと』

かなり女性の共感を得たようで、ダントツの1位でした。

「ゼクシィ」とは、リクルートの結婚情報誌です。

前に、CD-ROMか何かの付録がついていて、衝動買いしたかったのですが、

ちょっと男性は、買うのに恥ずかしいです (^_^;)

「ゼクシィ」のCMは、好感度高いと思います。

「ゼクシィ」を買おうかなと思っているみなさん、

どうせならCMのように、一緒に買いに行ってくださいね。

その時は、女性から誘ってあげてください (^_^)b


最新水着

水着、厳密には素材なのかもしれないが、北京オリンピックを前に、熱い戦いが繰り広げられている。

発端は、スピード社の水着を着た選手に、続々と新記録が出ているからである。

全員がスピード社の水着を着るのであれば、問題はない。

しかし、実際は、スポンサー契約の問題もあり、簡単にはいかない。

私としては、日本製の新素材の水着が、スピード社の水着を超えて記録を出してほしい!

この問題で難しいのは、もし同じ性能であったとしても、心理的に負けてしまうことである。

アテネ五輪女子で400メートル自由形の金メダルを取っている、

ロール・マナドゥ(フランス)が、フランス選手権で3位で終わってしまった!

アリーナ社との契約で、スピード社の水着を使用できない、同選手は、

「アリーナの最新水着を待つ、としか言えない」と泣いているそうである。

もう、心理的に完全に負けてしまっている。

競泳なのに、素材との戦いであり、心理戦でもある。

ただ、競泳用の水着は、『水着審査』なら、書類選考で落選ですな (^_^;)

2008年5月29日木曜日

ごみの分別




家の近くのコンビニ前。


どこにでもある「ペットボトル」専用ごみ箱。



よく見ると、小さな穴が開いている。


これは、ペットボトルのキャップ専用である。




ごみの分別は、各自治体でかなり異なります。

神戸市の場合、缶・びん・ペットボトルは、

・中身を使い切って、キャップをはずす

(キャップは「燃えないごみ」へ)

・中を水洗いする

・無色またはブルー系の中身が見えるポリ袋に一緒に入れて出す

となっており、キャップは燃えないごみ扱いなのです。

でも、実際は、中の水洗いなんかできないし、こんなキャップ専用の穴が開いている、

ごみ箱なんて、めったにないです (^_^;)

ごみの分別は、非常に難しいです。


では、ここでちょっと問題です。

あるホームセンターのペット売り場で、金魚が死んでしまいました。

さて、この金魚の処理方法は・・・

正解は・・・



カメのえさになります!

実話です (^_^;)

2008年5月28日水曜日

たばこのカートン売り

職場近くのコンビニ。

先日より、「タスポ」がないと自販機では買えない旨のPR。

それと同時に、店内に入ったところで、たばこをカートンで売り始めた。

もちろん、店頭での購入は「タスポ」なしでも大丈夫。

しかし、自販機で買うことが多い人には、今から「タスポ」を申請して、

カードが送られてくる頃には、6月になってしまう。

衝動買いをしてしまうかもしれない。

なかなかの知恵者がいるようだ。

ちなみに今月5月31日から禁煙週間である。

禁煙週間のテーマは・・・

「子どもをたばこから守るために」

WHOのスローガンは、「たばこの害から若者を守ろう」


である。


職場にも、ポスターが掲示されているが、


なんか、薬物と同じ扱いやな (^_^;)



2008年5月27日火曜日

田んぼ

私の職場は、やや都心を離れている。

なので、田んぼが多い。

昨日ぐらいからだろうか、田んぼに水が張られていく。

さすがに、風呂場の水を入れるようには、いかない。

半日以上、あるいは数日なのかわからないが、徐々に水が満ちていく。

もう田植えのシーズンである。

ここで、毎年不思議に思うことがある。

水が張られて、3日経過しないうちに、カエルが合唱を始めることである!

カエルとて生き物。

命あるもの。

決して、わいて出てくるものではない。

それを百も承知の上で、いったいどこからわいてくるののだろうか?

命の神秘を感じている。

2008年5月26日月曜日

カンボジア学校建設プロジェクト

島田紳助さんの「行列のできる相談所」から生まれた企画。

カンボジアに学校を建てよう!

資金を集めるのに有名人100人に絵を描いてもらう。

その絵をオークションにかけて、資金を作る。

学校ひとつ作るのに500万円以上はかかる。

だから目標金額は600万円。

「偽善と言われてもいい。でも何もしないよりはずっといい。」

「たった1個、学校を 作っても何もかわらないかもしれない。」

「それでも、ないよりはあった方がいい」

思ったより高く落札される!とは思っていましたが、すごい金額!

島田紳助さんの絵は500万円で落札!

昔の、「ハンマープライス」を思い出します。

昨日の放送された40数点で5000万円突破!

ぜひ学校を作って、この企画を成功させて欲しいです。

さて、別件ですが、途中で、巨人対日本ハムの野球結果の速報が、

字幕で出ました。

視聴率的には、巨人戦の中継よりも良かったとは思いますけどね (^_^;)


2008年5月25日日曜日

笑いのツボが同じ

先週、始めて見ました。

テレビドラマ「Around 40」

主演は、天海祐希さん。

お相手は、藤木直人さん。

先週のドラマの後半のシーン。

天海祐希  「一緒にいると楽しくて、私が私でいられる人・・・」

        「あたしと、つきあってくれませんか」 

        「私とつきあうと楽しいわよ」

藤木直人  「笑いのツボが同じだし・・」

この「笑いのツボが同じ」というのは、とても大事なんです。

昔、桂文珍さんも本に書いていました。

泣く場面、悲しい場面というのは、誰でもだいたい一緒なんです。

しかし、笑う場面というのは、二人が経験してきた物が違うので、

必ずしも一致しないのです。

そのツボが同じだというのは、相性がいいのです。

あなたは、奥さんや彼女と「笑いのツボ」が一致していますか?

同じ場面で笑いあっていますか?

おっと、大きなお世話でしたね (^_^;)

さて、先週の予告では、なにやらもう一人の女性の陰・・・

いったい、どうなるのか?

・・・?

録画を忘れていて、見ていません! (^_^;)

2008年5月24日土曜日

朝のコンビニ

朝、コンビニの玄関前のラックから新聞を取って、店内に入る。

あわてて、飛び出してくる店員。

「いらっしゃいませ!」

『(ちゃんと、店番してろよ)』

すぐに、レジの前で待機。

『(残念、今日は新聞以外も買うよ)』

雑誌のコーナーを通り過ぎる。

『(まだ、「コナン&金田一」の新刊は発売されていないな』

ビタミンCのジュースとペットボトルのお茶を買うことにする。

「袋はご利用ですか?」

「はい(これだけ買えば普通、入れるだろうが!)」

「新聞と飲み物は分けますか?」

「いいえ(うん、これは聞いてOK!たいてい、いいえと言うけどね)」

お金を小銭できっちり支払うが、カウンターのニワトリのチラシの柄で、

1円隠れて、おろおろしている。

さて、商品を受け取り、2、3秒待つが、レシートを渡してくれない。

『(さっと出しなさい!いる、いらんは客の判断だろうが)』

店を出る瞬間、

「またお越し下さいませ!」

ここだけ、声がでかすぎるわ!

家に一番近い、コンビニ。

殿様商売ならぬ、「コンビニ商売」(利便性が高いだけの店)では、

これから、生き残れないぞよ (^_^;)

2008年5月23日金曜日

クラシック音楽に歌詞はね・・・ 

この間の神戸まつりのパレード。

吹奏楽隊の演奏、どこかで聞いたことあるが、曲名が出てこない。

うーんと考えていたら、近くの人たちも同じ事を言い合っていた。

「これ誰の曲?」

「平原綾香の『ジュピター』よ」

ああ、なるほど・・・て、

楽器演奏だから「ジュピター」でええやんか! (^_^;)

ホルストの組曲「惑星」の中の「ジュピター」

確かに、彼女が歌ってから、「ジュピター」という曲を覚えた。

でも、その歌詞がうまくハマッているから、

原曲を聴いても歌詞がでてしまうのよ (^_^;)

昔で言えば、

ベートーベンの「エリーゼのために」が「キッスは目にして」

大林宣彦監督の映画、「さびしんぼう」で富田靖子が歌っていた

ショパンの「別れの曲」

やはり映画、「次郎物語」で、

モルダウの「我が祖国」が、さだまさしで「男は大きな川になれ」

アニメでは、「あたしんち」のエンディング曲

エルガーの「威風堂々」が、平山綾で「来て来てあたしンち」

原曲を聴いても、左脳が歌詞をつけてしまう。

これは、虫の声を雑音ではなく、「リーリー」とか「スイッチョン」とか聞き分ける

日本人の脳の特性なのかな?